全日本選手権

優勝者・結果一覧
全日本選手権・団体
全日本選手権・個人総合
全日本選手権・種目別(男子)
全日本選手権・種目別(女子)

2016平成28代々木 男子女子内村9連覇、村上が初優勝
2015平成27代々木 男子女子内村が最多優勝単独記録の8連覇。寺本が初優勝
2014平成26代々木 男子女子内村が優勝回数でタイ記録となる7連覇。笹田が連覇
2013平成25代々木 男子女子内村6連覇、笹田が初優勝。種目別は6月に移動
2012平成24代々木 男子女子内村がタイ記録となる5連覇。田中理恵が初優勝
2011平成23代々木 男子女子鶴見が大会初の個人6連覇
2010平成22山口 男子女子日体大が、1973年以来のアベック優勝
2009平成21代々木 男子女子個人総合が春、団体と種目別は秋に実施されることに
2008平成20上越 男子女子内村が初優勝、女子は鶴見が3連覇
2007平成19代々木 男子女子冨田・鶴見が連覇。大会の形式を変更し、団体が最終日に
2006平成18代々木 男子女子男子団体で初、女子個人総合は10年ぶり2度目の同点優勝
2005平成17尼崎 男子女子冨田が再び連覇。女子団体で戸田市スポーツセンター、個人で上村が初優勝
2004平成16代々木 男子女子冨田がタイトル奪回。市川が初優勝
2003平成15熊谷 男子女子米田は全日本個人初優勝。女子は石坂が連覇
2002平成14静岡 男子女子冨田が連覇。女子は石坂が初優勝。
2001平成13高知 男子女子冨田が塚原の6連覇阻む。溝口が初優勝。河合楽器最後の年
2000平成12仙台 男子女子徳洲会が初優勝。塚原は個人総合5連覇、女子は竹中が初優勝
1999平成11富山 男子女子大和銀行有終の?V。男女ともに、個人は塚原・菅原の4連覇
1998平成10熊本 男子女子男子団体で順大が初優勝。朝クは王座奪回
1997平成 9横浜 男子女子男子団体は7年ぶりに日大。女子は日体大が優勝、朝クの14連覇ならず
1996平成 8大阪 男子女子19歳4ヶ月、塚原直也が史上最年少の優勝。女子個人総合で初の同点優勝
1995平成 7広島 男子女子畠田好章が連覇、橋口美穂が初優勝。中3の鹿島丈博が種目別あん馬で優勝
1994平成 6郡山 男子女子田中光、菅原リサともに初優勝
1993平成 5名古屋 男子女子女子個人総合で三浦華子が優勝、大学生女子の優勝は12年ぶり
1992平成 4高松 男子女子相原豊が初優勝。女子は小菅麻里が5連覇
1991平成 3山形 男子女子西川連覇、6年連続日大から個人優勝。女子ではボイコット事件が
1990平成 2小松 男子女子男子は日大、西川大輔が初優勝。小菅麻里3連覇
1989平成 1北九州 男子女子佐藤・小菅がともに連覇
1988昭和63仙台 男子女子男子は佐藤寿治、女子は小菅麻里が初優勝
1987昭和62日向 男子女子水島・信田が連覇、池谷幸雄が高校生で初めて種目別優勝
1986昭和61佐世保 男子女子
1985昭和60甲府 男子女子
1984昭和59神戸 男子女子